<% content.title %>スポンサードリンク
ユニフレーム特集

ハゼ釣りの季節(シーズン初期)


8月も後半になると、小型のハゼが釣れるようになリます。

そのハゼの大きさには個体差があって、ハリに乗らない小さなハゼから、12〜13cm程度に育ったものまで幅広いです。

アタリがあるけど掛からないのが、このチビハゼちゃんたちが群がっているような時です。

ハゼちゃん達には歯があり、ハリに付いた虫エサを食いちぎって行きます。

この時にいいアタリが出るんです!

当然チビハゼはかかりませんけど。

アタリがこなくなったと思ったらエサが無かった・・・
この時期のハゼはそんな感じです。

小さいハゼから数を釣ろうと思えば、ハリのサイズを落とすしかありませんね。

袖針3号くらいまで落としたら結構釣れるはずです。
ハリスは0.3号でも十分です。

ハゼ釣りですから。

ただ、たまに大きめのハゼが来たら、飲まれちゃいますが、そこは悪しからず。

虫エサも細めのものを購入し、小さく付けてみましょう。
小さいハゼでも元気良くアタリが出ます。

ハゼたちは底が見えるような浅場にいます。

河口の浅場で砂底、泥底を探しましょう。

ハゼ釣りのコツの一つに”動かす”があります。

色んな速度で、底を引きずってください。
※オモリは使い勝手の範囲内で極力軽め

ズルズル・・・ズリッ!・・・・ズリッ!

うごくエサにハゼがよって来ます。


■スポンサードリンク■

posted by ラテスJP at 11:42 | ハゼ釣りの季節
リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム
<% content.title %>スポンサードリンク


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。